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翻訳権がまだ日本で売れていない傑作

<p>「こんなに素敵な本がなぜ邦訳されていないのだろう?」<&sol;p>&NewLine;<p>洋書ファンであればこんな疑問を一度は抱いたことがあるのではないかと思います。アメリカは広いですし、おまけにカナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、インドといった英語圏の作品も沢山あります。そんな環境ではよい本が見過ごされてしまうのは仕方がないことでしょう。ということで、私が惚れ込み、「これは日本人にも喜ばれるはずだ」と感じた本でいまだに日本で翻訳権が売れていない作品を今後ご紹介していこうと思います。自分で出版社に企画を持ち込みたい翻訳者の方にもおすすめです。最初はほんの数冊ですが、徐々に増やしてゆく予定です。<&sol;p>&NewLine;<p>今週中に<a href&equals;"http&colon;&sol;&sol;watanabeyukari&period;weblogs&period;jp&sol;youshonews&sol;honyakuken&period;html">本棚<&sol;a>を用意するつもりですので、お楽しみに。<&sol;p>&NewLine;<p><span style&equals;"color&colon;&num;ff0000&semi;font-size&colon;&period;8em&semi;">追記:ページを10日に用意しました。<&sol;span><&sol;p>&NewLine;<p>なお、ここでご紹介するのはすべて著者の了解を得ているものです。<&sol;p>&NewLine;

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