Category: これを読まずして年は越せないで賞
2023年「これを読まずして年は越せないで賞」決定!
年末恒例行事「これを読まずして年は越せないで賞」は今年で第15回です。 去年に引き続き、今年もZoomでライブイベントを行いました。その様子はYouTubeチャンネルのビデオでご覧ください。 👑候補作と受賞作👑 児童書部門 ショートリストなし。すべてメンションのみ Simon Says by Erin Bow The Lost Year: A…
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2023年、これを読まずして年は越せないで賞 最終審査ライブのお知らせ
私の勘違いで、日程を間違えて設定していました。 25日ではなくて、26日です。 めちゃくちゃ忙しくてお知らせが遅れましたが、日本時間12月26日の午後9時30分からライブで最終審査を行います。 日程:12月26日(火曜日) 時間:日本時間午後9時30分スタート 都合があわなくて参加できない方のために、イベントを録画してYouTubeチャンネル「洋書ファンクラブ」のほうで後ほど一般公開します。 ミーティングの詳細: Topic: これ読ま最終審査2023 Time: Dec 26, 2023 09:00…
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2023年 これを読まずして年は越せないで賞 ショートリスト決定審議会のご報告
2009年にスタートして毎年恒例の行事になった「これを読まずして年は越せないで賞」は、洋書ファンクラブの #これ読ま 審査員が(理由がある場合には前年の)新刊の中から自分の好みを優先して「今年(あるいは来年に)絶対に読むべき洋書」を選ぶものです。
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これを観るだけで、いま話題の洋書がわかってしまう。洋書ファンクラブの「これを読まずして年は越せないで賞」 2023年中間報告
これを観るだけで、いま話題の洋書がわかってしまう…というのは大げさですが、でもそう大げさではないくらい情報満載です。 洋書ファンクラブの「これを読まずして年は越せないで賞」 2023年中間報告をYouTubeビデオで御覧ください。 結論から言いますと、今年の終わりまで待たずに読んでいただきたい本は、Yellowface!
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2022年これを読まずして年は越せないで賞 決定!
年末恒例行事「これを読まずして年は越せないで賞」は今年で第14回です。 去年に引き続き、今年もZoomでライブイベントを行いました。その様子は下記のビデオでご覧ください。
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2022年 これを読まずして年は越せないで賞 最終審査イベントへのご招待
洋書ファンクラブ、年末恒例行事「これを読まずして年は越せないで賞」の最終審査をZoomで行います。 無料ですので、下記のリンクからぜひ”横やり”参加してください。 審査が短時間で終わるように、審査員の岸田麻矢さんと候補作について解説(というよりお喋り)しました。「候補リスト」をチェックしながらビデオを観ていただければ、最終審査がわかりやすくなると思います。 時*** *** *** 日程:12月30日(金曜日) 時間:日本時間午後9時スタート 都合があわなくて参加できない方のために、イベントを録画してYouTubeチャンネル「洋書ファンクラブ」のほうで後ほど一般公開します。 ミーティングの詳細: Topic: これ読ま2022 Time: Dec 30, 2022 09:00…
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2022年 これを読まずして年は越せないで賞 候補作発表
お待たせしました。 洋書ファンクラブ、年末恒例行事「これを読まずして年は越せないで賞」の候補作を発表します。
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『新・ジャンル別洋書ベスト500プラス』という、大それた「洋書決定版」を作りました! #これ読ま
大きな野望を持って、3年かけて作った、だいそれた本です。








