お知らせ

グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ』がいよいよ12月8日に発売になります。

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なんと、糸井重里さん監修、祖父江慎さんデザインという豪華な顔ぶれです。

そしてもちろん、共著者がデイヴィッド・ミーアマン・スコット(私の夫)、私は翻訳のかたちで参加させていただいています。


マーケティングの本ですが、マーケティングに無関係の方も十分楽しめる内容です。

それにしても、ものすごいデザインです。祖父江さんのデザインですから凄いとは思っていましたが、手にとってぶっとびました!「この値段で、このデザインは贅沢すぎる!」と唸ったほどです。ジェリー・ガルシアが生きていたら、きっと祖父江さんのファンになっていたでしょう。

デザインだけではありません。糸井重里さんのまえがき、バスケットボール殿堂入りのビル・ウォルトンの寄稿もある、豪勢な内容です。私もちょっと「あとがき」で、糸井さんと共著者2人の共通点を書いたりしてます。

中身に興味がある方は、ぜひ、Facebookのページをどうぞ!

 

「ゆるく、自由に、そして有意義に—ストレスフリー・ツイッター術」紙媒体電子書籍バージョン

 

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現在連載中の雑誌

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『月刊アルコムワールド』

  

渡辺由佳里 Yukari Watanabe Scott についてhttp://youshofanclub.comエッセイスト、洋書レビュアー、翻訳家、マーケティング・ストラテジー会社共同経営者。兵庫県生まれ。 助産師としてキャリアをスタート。日本語学校のコーディネーター、外資系企業のプロダクトマネージャーなどを経て、 1995年よりアメリカに移住。 2001年に小説『ノーティアーズ』で小説新潮長篇新人賞受賞。翌年『神たちの誤算』(共に 新潮社刊)を発表。他の著書に『ゆるく、自由に、そして有意義に』(朝日出版社)、 『ジャンル別 洋書ベスト500』(コスモピア)、『どうせなら、楽しく生きよう』(飛鳥新社)など。 最新刊『トランプがはじめた21世紀の南北戦争』(晶文社) ニューズウィーク日本版とケイクスで連載。 翻訳には、糸井重里氏監修の訳書『グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ』(日経BP社)、『毒見師イレーナ』(ハーパーコリンズ)など。 連載 Cakes(ケイクス)|ニューズウィーク 日本版 洋書を紹介するブログ『洋書ファンクラブ』主催者 Author, translator, and English book reviewer for Japan Market. Author of "500 best books written in English" for the Japanese market. English book reviewer for Newsweek Japan. Amazon.co.jp Top 500 reviewer.

お知らせ」への7件のフィードバック

  1. この度はご出版おめでとうございます。まだ、拝読しておりませんが、又、感想を述べたいと思います。あまり、お力になっていないので申し訳ない限りなのですが・・・。

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  2. 突然のご連絡失礼いたします。
    “My”アフィリエイト スカウト事務局の松嶋と申します。
    私はNTTコミュニケーションズが運営する“My”アフィリエイトの広告プログラムを優良サイト様へご紹介する活動をしております。
    貴サイトを拝見し、学習に関する情報が充実したサイトだと感じました。
    資格や語学などの今人気の広告バナー掲載にぜひご協力いただけないでしょうか。
    詳細をご覧いただいてからご判断いただいて構いません。
    特典もありますので、ご興味がございましたら以下のURLから詳細をご確認いただければ幸いです。
    http://www.affiliate.ntt.com/topics/scout/
    ※申込フォームには下記の情報をご入力ください。
    エントリーコード『178』 、サイトURL『http://watanabeyukari.weblogs.jp/yousho/』
    ※2/28までに広告掲載にご協力いただいた方が特典対象となります
    この度の連絡で不快な思いをされた方には大変申し訳ございません。お詫び申し上げます。

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  3. twitterで質問させていただいたtintin00です。初めてtwitterでつぶやいたので投稿の仕方がわからず手間取りましたが由佳里さんと皆さまとのやりとりを拝見してすっかりtwitterの仕組みがわかりました。とても面白かった!また順番が逆になってしまいましたがアドバイスありがとうございました。多読、多読、多読、ということですね。がんばります♪

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  4. 今月の多聴多読マガジンの連載を読みました。
    “Emma and Charles”を紹介されているのを見て、あのプロポーズシーンを思い出して笑いがこみ上げてきました。再読しようかしら。
    ところで、A・リンカーンの伝記ですが、ご友人が号泣したというのは”Team of Rivals”ではなかったんですね。
    私はこちら(ただし翻訳本)で号泣したんですが、紹介されている本も泣けるのかあ、と興味津々。
    毎回の連載をとても楽しみにしています。

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  5. とら次郎さま
    友人が号泣したのは、 リンカーンの伝記のほうです。”bawled my eyes out”と言うので、図書館で借りたんですが分厚くって(笑)。
    最近、取材と執筆で忙しくて更新が遅れておりますが、読んでるのは読んでるんです。ただ書く暇がない(笑)。近いうちに何冊かまとめてしたいと思っています。
    よろしくお願いしまーす。

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