Category: 難易度 degree of difficulty
アメリカでの女性参政権運動と魔女狩りの歴史を融合させたファンタジー The Once and Future Witches
作者:Alix E Harrow (The Ten Thousand Doors of January) Publisher : Redhook (October 13, 2020)
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家族も自分も愛せる人生を作り上げたジル・バイデン新大統領夫人の回想録 Where the Light Enters
作者:Jill Biden Publisher : Flatiron Books Hardcover : 224 pages
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2020年に書きそびれた本のひとことレビュー Vol. 3
2020年のうちに書こうと思っていた本のレビューの続き、vol.3です。 vol.3は「前評判が良くて期待したのに、期待はずれだった」のカテゴリに入る本です。 When No One is Watching
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2020年に書きそびれた本のひとことレビュー Vol. 2
2020年のうちに書こうと思っていた本のレビューの続き、Vol.2です。 Vol 2.は「読んで面白いですよ」という3.5から4.5評価の作品です。 Stepsister(シンデレラの改作)
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2020年に書きそびれた本のひとことレビュー Vol. 1
2020年のうちに書こうと思っていた本のレビューが溜まりすぎて不可能になっていました。いつもならそのままにするのですが、今年はシンプルにメモを残しておこうと思います。全部書いたらページが重くなってしまったので、Vol.1、2、3に分けることにします。 Vol.1 は、お薦め度が高いものです。 Hidden Valley Road
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ステレオタイプの「移民物語」になることを拒否するリアルな「不法滞在移民物語」 The Undocumented Americans
作者:Karla Cornejo Villavicencio Publisher : One World (March 24, 2020) Hardcover : 208 pages ISBN-10…
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シェイクスピアと家族の関係を豊かなニュアンスをもって描いた歴史小説 Hamnet
作者:Maggie O’Farrell Publisher : Knopf 発売日:July 21, 2020 Hardcover : 320 pages ISBN-10 : 0525657606…
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洋書の難易度レベルを更新しました
洋書の難易度レベル(2021年新バージョン 10段階)のご紹介 2008年末にスタートしたときから難易度については何度か検討し、最近まで5段階にしていました。 でも、5段階では微妙な違いが伝わらないとわかってきましたので、2021年新バージョンとして10段階評価に変えることにしました。 この新バージョンでは1が最も簡単で、10が最も難解です。これまでの5段階レベルをすべて修正することはできませんので、それぞれが適当にこの10段階にあてはめていただければ幸いです。 それぞれのレベルの説明と、本の例を下記にリストしました。 語彙や文法、ページ数は考慮に入れていますが、上のレベルでは特に「入り込みやすいかどうか」「理解しやすいかどうか」を重視しています。 また、これは一般的なレベルの判断であり、それぞれの人の好みのジャンル、本の内容に関連した知識があるかどうかによって読みやすいかどうかは大きく変わります。たとえば、SFが好きな人であればSFの設定はすぐに理解できるけれどそうでない人にはまったく理解できないとか、医学の専門家なら英語がさほど得意でなくても医学に関した書類はほぼ理解できる、といったことです。 それらをご考慮のうえでリストを参考にしてください。 また、本選びの参考にしやすいようにそれぞれのレベルを説明することにしました。ただし、これらは私が自分の体験から得た主観がかなり入っているので、みなさんのご意見などを反映して修正していくつもりです。 自分にあった英語の本の選び方については、「初めての本選びのコツ」を参考にしてください。 レベル1(1/10)…





